労務相談

日々の労務問題をご相談頂けます。

顧問契約を締結頂いたお客様は、労務にまつわる問題をいつでもご相談頂けます。「これって相談できるのだろうか」というような人にまつわるお悩み等、なんでも気軽に相談できる雰囲気を心がけております。ですので、気兼ねなくご相談頂ければと思います。

ご相談例
  • 残業代には、何を含めればいいの?
  • 労働契約書に書いていいことと悪いことは?
  • 欠勤した従業員の給与の計算方法を教えて
  • 社内でハラスメントの疑いがあるんだけど、どう対応したらいい?
  • 代休じゃなくて振替休日にしたいのだけど、どうしたらいい?
  • 新しくこんな手当をつくりたい!
  • いい人を採用するコツはある?
  • 今年から始まった新制度について、自社で活用するポイントは?
目次

当事務所の特徴

  1. 複数の媒体で、窓口をご用意
    電話、メール、対面など、様々な方法でご相談できます。直接お会いして話したい場合は対面、急ぎなら電話やメールなど、その時の状況に応じた方法でご相談ください。

    オンライン(チャット、web会議)も承っておりますので、ご興味のある方は、ご連絡ください。
  1. 早めの対応でトラブルを防止
    労務相談のポイントは、トラブルを防止することです。早めに適切な対応をすることが大事なので、ご自身で何とかせず、専門家である社労士にご相談するのが良いです。また顧問契約では、日々の労務状況も分かりますので、フォローなども行えます。
  1. 時間のロスを削減し、本業に集中
    人にまつわる問題は、ご自身で悩まず、社労士に相談することで、より早く対応することができます。ご自身で調べたり悩んだりする時間を削減できます。その分、本業に集中して頂ければと思います。

豊富な相談実績

当事務所は設立以降、30年以上にわたって、様々な労務相談を受けてまいりました。また日々変わる、制度や労働環境を捉えて、最新の情報を提供しております。

【2024年時点】お客様の業界割合
さまざまな業界のお客様からご相談頂いております。

以下のご相談も承ります(別料金)。

突発的に発生するような、以下のご相談も承ります。別料金となりますが、その際は事前にお伝えしますので、ご安心ください。

  • 就業規則の作成、見直し
  • 求人の募集、採用
  • 労働基準監督署の対応
  • 受給できる年金額の計算、支給制限額の見積もり
  • 36協定書の作成
  • 助成金の相談
  • 事業主の労災特別加入(事務組合)

一例ですので、他にもお気軽にご相談ください。

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